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    出版社ノミネート部門 エントリー銘柄一覧

    No.1~20

    No.1『もうイライラしない!!無理をしないで子どもが伸びるマンガすごい子育て術!!』

    赤羽みちえ/秋田書店

    親の願いはたった1つ。「我が子には幸せになってほしい」それなのにイライラ子育てしているお母さん、ちょっとやり方、考え方を変えるだけで、最高の子育てが!!マンガと記事でわかりやすくレクチャーします!!

    No.2『日本民謡事典Ⅱ 関東・甲信越・北陸・東海』

    竹内勉/朝倉書店

    日本各地の民謡482編を、地域別3分冊で刊行。民謡からその土地の風俗や生活の息づかいが感じられる。巻末の索引は「曲名」「別名」「唄い出し」の3種類を設け、検索しやすくした。

    No.3『なにがあっても、ありがとう』

    鮫島純子/あさ出版

    骨折しても、詐欺に会っても思わず感謝してしまう95歳。「自分に縁のないことは起こらない」と心に決め、つらく苦しいことに出遭っても乗り越えてきた。その生き方がテレビで紹介され、今、大きな反響を呼んでいます。

    No.4『頭に来てもアホとは戦うな!』

    田村耕太郎/朝日新聞出版

    自分をコントロールし、他者との関わりを変えるだけで、自分にとっての最高の味方が増えていく!人間関係で悩んでいる方にぜひ読んでいただきたい一冊です。

    No.5『禅僧が教える心がラクになる生き方』

    南直哉/アスコム

    13万部突破のベストセラー!「置かれた場所で咲けなくていい」など…辛口住職が指南する話題の書!人文はもちろん、文芸・エッセイでの展開で売上倍増の書店様が増えております!アスコムが本気で売りたい本です。

    No.6『みえるとかみえないとか』

    ヨシタケシンスケ/アリス館

    ヨシタケシンスケ最新作“かんがえる”えほん。違うってどういうことなんだろう。違うところを、おたがいにおもしろがって、同じところをみつけあえば、世界はもっとおもしろくなる…かも?

    No.7『超簡単なので自炊やってみた。』

    自炊研究会 編/家の光協会

    圧倒的に簡単。感動的に楽。料理未経験者のための料理書。

    No.8『モテたいわけではないのだが』

    トイアンナ/イースト・プレス

    モテル人は下心を小出しにする。モテない人は下心を隠して、誠実さをアピールしてしまう。恋愛下手な人の為の、恋愛エチケット入門書です!

    No.9『ザ・ヘイト・ユー・ギヴ あなたがくれた憎しみ』

    アンジー・トーマス 作・服部理佳 訳/岩崎書店

    友人のカリルが白人警官によって射殺される現場にいたスター。無実のカリルの声となるべく、スターは立ち上がることを決めた。実際のアメリカでの事件や社会問題を強く想起させる、社会派ヤングアダルト小説。

    No.10『トトロの生まれたところ』

    宮崎駿 監修/岩波書店

    宮崎駿監督が描いたトトロのイメージボードが多数掲載されています!また、監督のロングインタビューも収録!新作長編映画や2022年の愛知のジブリパーク開業を控え、話題必至の1冊です!

    No.11『東海仏像めぐり』

    田中ひろみ/ウェッジ

    仏像イラストレーター田中ひろみが案内する愛知・岐阜・三重55寺107体の仏像。寺院数全国1位の愛知、十一面観音の宝庫岐阜、神仏習合の仏像が大充実の三重―質も数も圧倒的な東海地方の仏像を、親しみやすいイラストとエッセイで紹介。

    No.12『座敷わらしに好かれる部屋、貧乏神が取りつく部屋』

    伊藤勇司/WAVE出版

    1000軒以上の「家」とそこに住む「人の心理」を見てきた大人気の「空間心理」カウンセラーが「家×お金×幸せ」をテーマに書いた、まったく新しいかたちのお片づけ本です。

    No.13『黙秘の壁』

    藤井誠二/潮出版社

    知多半島で発見された女性の死体遺棄事件。容疑者として逮捕された夫婦は「自白」までするも殺人の罪には問われなかった。遺族に寄り添い、司法の不条理に立ち向かった著者だけが書けた「鎮魂の書」

    No.14『マタギ 矛盾なき労働と食文化』

    田中康弘/枻出版社

    2009年に出版された書籍ですが、今だからこそ読んでいただきたい一冊です。生命の循環を生命を食べることで感じてほしい。

    No.15『世界を変えた本』

    樺山紘一 監修/エクスナレッジ

    「死者の書」「兵法」「ケルズの書」「源氏物語」「種の起源」「アンネの日記」…人類史に刻まれる名著80冊以上を美しいビジュアルで解説!内容・装丁・デザイン、全ての面に焦点を当て、壮大な知の遺産をたどる。

    No.16『レシピを見ないで作れるようになりましょう。』

    有元葉子/SBクリエイティブ

    このタイトルからもわかる通り、レシピに縛られず、料理のコツ(つまりミソ!)をつかむための本です。クックパッド流行の逆を行く1冊です!

    No.17『きょうの料理 わたしのいつものごはん』

    栗原はるみ/NHK出版

    大人気料理家栗原はるみさんが「きょうの料理」で紹介した人気の味100品を収載しています。何度も試作を重ねたレシピは、どれもつくりやすく間違いのないおいしさ!

    No.18『野良猫の拾い方』

    東京キャットガーディアン 監修/大泉書店

    「猫は買わずに拾う時代」そんな今だからこそ必要な本。野良猫捕獲のいろはから、必要な医療ケア、馴れない猫の馴らし方、健康管理まで解説した初めての本。大手保護猫団体が長年積み上げた知識を詰め込んだ決定版。

    No.19『住宅設計のプロが必ず身につける建築のスケール感』

    中山繁信・傳田剛史・片岡菜苗子/オーム社

    建築において最も重要な能力・教養の一つがスケール感覚です。学生は「スケール感がない」と言われ悩むものです。各種寸法を暗記ではなく、"直感的に掴める"ことを大切にメソッドをイラストで図解しました。

    No.20『世界中からいただきます!』

    中山茂大 文・阪口克 写真/偕成社

    世界各地のご家族にタダで泊めてもらってご飯をいただく。それが何日も続くと『居候』。お客さんと違い、見なれたいつものご飯が出てくるのが『居候』。17の地域の台所から見た暮らしを、オールカラーで紹介します。

  • No.21~40

    No.21『老い力』

    佐藤愛子/海竜社

    超現実主義者の老いの本音がユーモアたっぷりに、年代ごとにまとめられている。「よくぞ言ってくれました!」と心底共感し、笑いが吹き上げる、胸がスッとする。歳を重ねることに自信が湧く。

    No.22『真夜中乙女戦争』

    F/KADOKAWA

    小説なのか、それとも詩なのか。小説の体裁をとりながら、キャッチコピーのような、そうでなければアジテーションのような言葉で書かれた物語。この感情の動かされ方は、いままでの小説ではなかった。

    No.23『破天の剣』

    天野純希/角川春樹事務所

    名古屋市出身の天野純希さんが描く臨場溢れる合戦シーンは必読!島津氏をモチーフにした小説で、福島県の中山義秀文学賞を受賞したのも面白い。

    No.24『世界一おもしろい国旗の本』

    ロバート・G・フレッソン 絵と文・小林玲子 訳/河出書房新社

    世界中の国旗を、なりたちやデザインを通して知ることができる、新感覚の絵本です!ただの「国旗カタログ」ではなく、各国の歴史まで楽しみながら学べます。オリンピックやワールドカップのお供にぴったり!

    No.25『いのちへのまなざし 熊谷守一評伝』

    福井淳子/求龍堂

    熊谷の生の声を知る著者が、客観的資料をもとにまとめた熊谷研究50年の成果。「仙人」ではない、「人間」熊谷守一の人と作品について、愛情をこめて丁寧に綴る。熊谷守一の生涯と作品を追ってまとめた評伝の大作。

    No.26『昔話法廷』

    NHK Eテレ「昔話法廷」制作班 編・今井雅子 原作・イマセン 法律監修・伊野孝行 挿画/金の星社

    三匹のこぶたは殺人罪か正当防衛で無罪か?カチカチ山のウサギに執行猶予は?おなじみの昔話の登場人物が現代の法廷で裁かれる。裁判員制度を考える話題のNHKEテレの番組を小説化。

    No.27『コリ、むくみ、冷えをギューッと吸い出す!解毒玉ゲルマニウムチップ入り』

    村木宏衣/講談社

    コリ、むくみ、冷え、疲れ…調子の悪い部分に吸い玉をつけるだけ。ほうっておくだけで血行が促進され、マッサージ効果抜群です!

    No.28『でんしゃのあいうえお』

    木戸直子 イラスト・平岩美香 編集 文/交通新聞社

    迫力ある電車の写真と大きな文字が、お子様の好奇心を掻き立てる大人気の一冊!カバーの裏はあいうえお表になっており、本から取り外して見比べたり、壁などに貼って使うことも出来ます。

    No.29『信仰の法』

    大川隆法/幸福の科学出版

    イエスが、“父と呼んだ存在”が明らかに。この地球は“ひとつ”になれる。

    No.30『13800000000ねんきみのたび』

    坂井 治 さく え・斎藤 俊介 イラスト原案・倉持 利明 監修/光文社

    宇宙の誕生にはじまる物質と物質のつながり、生命と生命のつながりを、子どもの話にたとえて表現しました。よみきかせで子どもたちが夢中になること間違いなし、実証済です!

    No.31『よみ人いらず!!小倉百人一首』

    渡邉智彦・松川紀代/コスミック出版

    こちらの商品は読札・取札各100枚とシャッフル機能を搭載した自動読み上げ機のセットです。音声は、全日本カルタ協会・A級専任読み手、松川紀代氏です。年末・年始のみならず一年を通して売れ行き良好です。

    No.32『誇り高きダブルボギー』

    夏坂健/ゴルフダイジェスト社

    “読むゴルフ”の愉しさをゴルファーに伝えた夏坂健のBEST版。後世に残るゴルフ書です。

    No.33『カメラはじめます!』

    こいしゆうか 著・鈴木知子 監修/サンクチュアリ出版

    “初心者がもう挫折しない”
    従来のカメラの本は、お手本写真を、難しい専門用語で解説するものが多かった。でも本当に知りたいのは「どうやって撮ったのか」。その過程他失敗ポイントをマンガで解説しわかりやすさを徹底しました。

    No.34『三省堂国語辞典第七版 阪神タイガース仕様』

    見坊豪紀・市川孝・飛田良文・山崎誠・飯間浩明・塩田雄大 編/三省堂

    「三国(サンコク)」の愛称で親しまれている国語辞典を、阪神タイガース仕様に変えた究極の特別仕立て。普通版には無い阪神愛に満ちたオリジナル用例(例文)が3つあります。

    No.35『あなたがそこで生きる理由』

    高橋佳子/三宝出版

    仕事も家事もやる気が出ない、そんなあなたにビッグニュース!世界でたった1人あなただけの本当の可能性が見つかる!「今の日本にもっとも必要な本」と愛知県大村知事も推薦。11万部突破のベストセラーをあなたに!

    No.36『のぞいてみよう!いきもののスゴイひみつ』

    松島浩一郎/JTBパブリッシング

    「ゾウの鼻の中ってどうなっているの?」「冬眠中のヒグマって何をしているの?」外からでは見えない、生き物の体の中や巣穴をのぞける絵本。人気の生き物のすごい能力や驚きの秘密を、精密なイラストで学べます。

    No.37『見るだけで体が変わる魔法のイラスト』

    小池義孝/自由国民社

    この本の「魔法のイラスト」はただ見て知るだけで、健康効果と運動能力の圧倒的な向上が手に入ります。一度、知って身につければ一生の財産になります。

    No.38『探してるものはそう遠くはないのかもしれない』

    新井見枝香/秀和システム

    某有名書店の「こじらせ系書店員」の初エッセイ!自分が読みたい、と思うことを書いただけだから、他人には面白くないかも・・・「同業者の端くれとして、背筋の凍る文章力」とジェーン・スーさんが絶賛!

    No.39『きのう、きょう、あした。』

    つばた英子・つばたしゅういち/主婦と生活社

    高蔵寺ニュータウンでの「お金よりも時間を大切に」した暮らしぶりに共感を集めたつばたさん夫妻。映画『人生フルーツ』後の生活がこの1冊に詰まっています。ひとりになった英子さんのはるなつあきふゆを綴ります。

    No.40『こぐまのケーキ屋さん』

    カメントツ/小学館

    愛知県出身のカメントツ先生。Twitterで話題となり即書籍化!そして驚異の即重版!全国の書店様から店頭仕掛け報告が多数!未発表描きおろし作品満載。こぐまの店長にほっこり癒され優しい気持ちになれる作品!

  • No.41~60

    No.41『気持ちが穏やかになるスクラッチアート 北斎の世界』

    神宮館

    世界的にも有名な江戸時代の浮世絵師である葛飾北斎の作品をスクラッチアートで再現しました。本書には葛飾北斎の代名詞である『富嶽三十六景 神奈川沖浪裏』など6点が収められています。

     

    No.42『核心のイメージがわかる!前置詞キャラ図鑑』

    関正生/新星出版社

    「前置詞」を、まさかのキャラ化!“at”が、常に一点を狙うダーツプレイヤーだったり、“in”がファーに包まれたセレブだったり、“behind”がイケメン執事だったり!スタディサプリのカリスマ講師、関 正生がおくる1冊。

    No.43『みるみるからだが元気になる!さだじぃ。の「気のちから」入門』

    さだじぃ。/晋遊舎

    「気のちから」を使ってのべ3万人以上の体の痛みや不調を癒してきた著者・さだじぃ。が、「気」と「気のちから」を使った施術のやり方を紹介していく、これまでに無かった「気のちから」を活用するための教科書的一冊。

    No.44『二十一世紀への対話(上)』

    池田大作・ア-ノルド・ジョ-ゼフ・トインビ /聖教新聞社

    創価学会池田名誉会長と歴史家アーノルド・トインビー博士が、21世紀の課題解決の方途を、縦横に編み成した、思索と対話の結晶。世界の識者から「人類の教科書とも言える一書」等と高い評価が寄せられている。

    No.45『こんなに変わった!小中高・教科書の新常識』

    現代教育調査班 編/青春出版社

    ご存知ですが?鎌倉幕府の成立は1192(イイクニ)年ではなく1185(イイハコ)年。初の世界一周を成し遂げたのは「マゼラン」ではなく「マガリャンイス」。平成と昭和で習う「常識」はこんなに違うんです!

    No.46『ハーバリウム―美しさを閉じこめる植物標本の作り方』

    誠文堂新光社 編/誠文堂新光社

    ピンクやホワイトなどのロマンテッィクに仕上げたり、モノトーンやブルーなどでスタイリッシュにまとめたり

    お水を替えたり、花びらを落としたりすることなく思い通りのアレンジが楽しめます。

    No.47『世界を変えた50人の女性科学者たち』

    レイチェル・イグノトフスキー著・野中モモ訳 /創元社

    世界を変えるような輝かしい偉業を成し遂げながら、歴史の陰に隠れがちだった女性科学者50人にスポットをあて、その驚くべき業績やバイタリティあふれる人生をチャーミングなイラストとともに紹介。

    No.48『こころのふしぎ なぜ?どうして?』

    村山哲哉 監修・ 大野正人 原案 執筆 /高橋書店

    今、いちばん大人に読んでほしい子どもの本。「ごめんね」を上手に言う方法は?と聞かれたら、あなたは何と答えますか?心についてふじぎに思うのは、むしろ子どもより、大人のほうかもしれません。

    No.49『必死すぎるネコ』

    沖昌之/辰巳出版

    のけぞったり、踊ったり、変顔したり・・・一生懸命なのになぜかおかしいネコたち。そんなネコたちを猫写真家・沖昌之氏が3年半かけて撮りためた20万枚以上の中から厳選した決定版写真集です。

    No.50『学びの技』

    後藤芳文・伊藤史織・登本洋子/玉川大学出版部

    レポートやプレゼンでお悩みのあなた!プレゼン本を読んでもわからない新入社員!「1」からではなく「0」からスタート。最初に読むべき本は、この『学びの技』!!うまくいかない理由がここにあるかも・・・。

    No.51『友だち幻想』

    菅野仁/筑摩書房

    「人付き合いには大切だけれど時に疲れや重苦しさを感じてしまう」という世代をこえた悩みに寄りそう一冊。実は10年前に書かれた本なのです!現代を生きる処方箋として再び脚光を浴びています。

    No.52『頂へ 藤井聡太を生んだもの』

    岡村淳司/中日新聞社

    将棋界の記録を次々と塗り替える藤井聡太。東海地方に現れた天才棋士の成長と進化の軌跡を地元記者がたどる。熱戦譜や取材メモも収録。

    No.53『NHKスペシャル 人体 神秘の巨大ネットワーク第一巻~四巻』

    NHKスペシャル「人体」取材班 編/東京書籍

    最新医学の潮流を全8回にわたって放送したNHKスペシャル「人体神秘の巨大ネットワーク」を4巻にまとめました。最新の研究を最新の映像技術とともに新常識をつづるシリーズ。

    No.54『たまごのえほん』

    いしかわこうじ/童心社

    めくるというしかけ。シンプルだからあかちゃんも楽しい!たまごから出てくる時、ひよこは「ぴよ」かたつむりは「みゅーう」。しかけを活かした擬音語。擬態語が楽しい一冊です。

    No.55『日本一役に立つ!龍の授業』

    小野寺S一貴 /東邦出版

    龍と出会って「あっ!」という間に幸せをつかんだ夫婦の実話です。「龍ってなに?」という基本的な疑問から、日々の生活がハッピーになる龍との関わり方まで、これ一冊で龍のすべてがわかります!

    No.56『ブラック部活動』

    内田良 /東洋館出版社

    いじめ、体罰、強制参加、ブラック部活動問題は解決していない。教師・生徒・保護者の皆が幸せになれる部活動のあり方について、名古屋大学准教授の内田先生が一石を投じる。社会人にこそ読んで欲しい一冊。

    No.57『警視庁公安J』

    鈴峯紅也 /徳間書店

    「警視庁公安J」は他社作品「警視庁組対特捜K」「警視庁監察官Q」など出版社の垣根を越えて物語、キャラクターがリンクするのが特徴。また人気漫画シティーハンターとのコラボ帯にも注目です。

    No.58『日本の城事典』

    千田嘉博/ナツメ社

    テレビでもおなじみの平田嘉博先生と一緒に巡る城体験ツアーを巻頭に載せています。愛知県新城市にある古宮城も詳しく解説。城の基礎知識と城巡り実践編の2段階構成で史跡巡りを更に深く楽しむことができます。

    No.59『ナゴヤが生んだ「名」企業』

    日本経済新聞社 編/日本経済新聞出版社

    「日経新聞」中部経済面連載「ナゴヤが生んだ「名」企業」が書籍で登場!ナゴヤ企業60社の強みを紹介、中部経済を支える企業の歴史と現状がわかる!ご当地ビジネスパーソン、就活性、新入社員、転勤者必読。好評5刷。

    No.60『教養として知っておきたい「民族」で読み解く世界史』

    宇山卓栄/日本実業出版社

    なぜ、あの国は争い続けるのか―。世界中で起きている紛争や対立の原因となっている「民族問題」に焦点を当て、「なぜ今この問題が起きているのか」を歴史から明らかにします。

  • No.61~80

    No.61『季節の果実をめぐる114の愛で方、食べ方』

    中川たま/日本文芸社

    デザートやお菓子だけでなく、果実をおかずやおつまみとして楽しむ本。美しい写真とともに著者の果実にまつわる思い出・日々の暮らし方なども綴られ、心が豊かになれる、四季に感謝したくなる、そんな一冊です。

    No.62『やさいのがっこう とうもろこしちゃんのながいかみ』

    なかやみわ/白泉社

    「やさいのがっこう」シリーズは、野菜の子どもたちがおいしい野菜に育つまでの活躍を描いています。読者の皆様からお子様が苦手な野菜を食べられたという喜びの声を多数いただいている、食育にぴったりな絵本です。

    No.63『ナゴヤ歴史探検』

    ぴあ

    平成30年度より名古屋市立中学校で使用される“郷土の歴史を学ぶ副読本”を一般発売!縄文から昭和まで名古屋の歴史をまとめた本は初めて。大人も楽しく学べる一冊です。

    No.64『弟子・藤井聡太の学び方』

    杉本昌隆/PHP研究所

    幼いころから藤井総太に直に接し、且つ師匠として指導してきた杉本昌隆氏だからこそ書くことができた「現在進行形の藤井聡太」本の決定版と言えます。東海地区の将棋の未来に熱く書かれているのも必見です。

    No.65『てのりにんじゃ』

    山田マチ 作・北村裕花 絵/ひさかたチャイルド

    「世界初なんじゃないですか?手のひらサイズなのは」という小林賢太郎さん(ラーメンズ)の推薦コメント付帯をまいた、男の子と小さな忍者の友情物語。くすっと笑えて、ちょっと切ない絵本。

    No.66『古地図で楽しむなごや今昔』

    溝口常俊/風媒社

    人の営み、風景の痕跡をたどると、積み重なる時の厚みが見えてくる。歴史探索の楽しさ溢れるビジュアルブック。身近な歴史をより深く楽しむための歴史ガイド「古地図」シリーズ。

    No.67『やれたかも委員会』

    吉田貴司/双葉社

    世の中には、大成功や大失恋したエピソードの恋愛小説やマンガが溢れる中、「やれそうで、やれなかった」夜を描いた世界で唯一(?)のリアルラブコメです!男女の濃厚だけど後味さっぱりなあるあるエピソード漫画!

    No.68『分数ものさし』

    山本賢一朗 考案/プレジデント社

    静岡県浜松市出身の小学5年生が発明!夏休みの自由研究を商品化した、各メディア、静岡大学の先生も注目の「算数嫌いが直る」「分数が好きになる」と大好評の魔法の教材です。

    No.69『NEWウォーリーをさがせ!』

    マーティン・ハンドフォード/フレーベル館

    30歳になった「ウォーリーをさがせ!」の新装版。イラストの一部描き直しや、チェックリストの変更など、楽しさ、面白さが、ボリュームアップ!

    No.70『おでこはめえほん①けっこんしき』

    鈴木のりたけ/ブロンズ新社

    これは絵本か?!常識やぶりの不思議な形!おでこにはめて、キメ顔きめて、大笑い!!絵本作家・鈴木のりたけさんの奇想天外な、なりきり絵本です!

    No.71『義母と娘のブルース(上)(下)』

    桜沢 鈴/ぶんか社

    今、最も泣ける4コマ! 敏腕キャリアウーマンが子持ち男性と結婚し突如母親に・・・。義理の母娘の絆を描いた名作がTBS火曜10時枠でドラマ化決定、7月放送スタート! 本作品も新装版として蘇ります!!

    No.72『1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365』

    デイヴィッド・S・キダー 著・ノア・D・オッペンハイム 著・小林朋則 訳/文響社

    宇宙で最も強い力は、幅広い興味である。―アインシュタイン 1日1ページ5分読むだけで1年後、(月)歴史(火)文学(水)芸術(木)科学(金)音楽(土)哲学(日)宗教 7分野の世界基準の知性が身につく1冊。

    No.73『艶文字ひらがな練習帳』

    西村真翔/文藝春秋

    「美文字」より上品で色っぽい!名古屋在住の著者が、手書き文字の印象をさらにぐっと良くする「艶文字」の書き方を教えます。読んで練習するだけで、手紙で人の心をつかむ達人になれます!

    No.74『10万個の子宮』

    村中璃子/平凡社

    名古屋市で行われた日本初の大規模調査が捏造を暴いた!日本人で初めてジョンマドックス賞を受賞した著者によるノンフィクションです。

    No.75『高校野球ストーリー 球国愛知のプライド』

    手束仁/ベースボール・マガジン社

    愛知県高校野球の過去・現在、そして未来を見据えた熱球物語(6月下旬発売)

    No.76『チャレンジ小学国語辞典カラー版コンパクト版ぐんぐんパック』

    湊吉正/ベネッセコーポレーション

    大人気のカラー版国語辞典に「辞書引き学習」のための3つのアイテム=DVD教材「辞書引きマスター」「辞書引き専用ふせん100枚」「トートバック」が付いた、とてもお得なパックです!!

    No.77『お?かお!』

    ひらぎみつえ/ほるぷ出版

    “あかちゃんはうごくものがすき”日本赤ちゃん学会、中央大学 山口教授推薦!お口を動かすとおめめがぎょろり。わっと喜ぶしかけ絵本。

    No.78『理科年表』

    国立天文台/丸善出版

    大正14年から続く科学データベースの決定版!通信手段の限られていた時代、南極観測船しらせの出航に間に合わせて作っていたのも今や昔・・・ではなく、今も真面目に毎年11月に刊行しています。

    No.79『上を向いてアルコール』

    小田嶋隆 /ミシマ社

    名コラムニストの小田嶋隆さんが「アルコール依存症」だった過去を初告白!壮絶なのに思わず笑ってしまうエピソードが満載です。読めば「アル中」にならずに済みそう。

    No.80『関西ことば辞典』

    増井金典/ミネルヴァ書房

    京都のミネルヴァ書房から、「関西ことば」の辞典をお送りします。「関西地方の方言」だけではありません。関西に都があった時代から、日本の歴史・文化を変えた関西ことばを、ぜひお楽しみ下さい。

  • No.81~92

    No.81『ハンメの食卓 日本でつくるコリアン家庭料理』

    コリアンネットあいち /ゆいぽおと

    かんたんでおいしいコリアン家庭料理のレシピ+在日の歴史

    No.82『おでかけ大人旅6』

    流行発信

    絶景ブームにピッタリ!一生に一度は行っておきたい、見てみたい、食べてみたいそんなスポットを厳選した大人向けの旅行ガイド第6弾。中部エリアの絶景に加え、お立ち寄りスポットも紹介しているところがミソ!

    No.83『だじゃれ世界一周』

    長谷川義史/理論社

    世界49ヵ国をだじゃれでめぐる絵本です。楽しいだじゃれだけでなく名所や特産品がページいっぱいに描かれています。とびらに登場する「どんぐりぼうや」が見開きに1ヵ所隠れてます。さがし遊びも楽しめます。

    No.84『「長篠・設楽原の戦い」鉄砲玉の謎を解く』

    小林芳春 編著・小和田哲男・宇田川武久 監修/黎明書房

    鉄炮の戦いで名高い長篠・設楽原の戦いの実体を、出土した鉄炮玉の成分分析や地元鉄炮隊による「三段打ち」の実験を基に徹底分析。戦いの地、新城に住む著者ならではの知見に満ちた本書は、研究社、マニア必読。

    No.85『ぼくたちは習慣で、できている。』

    佐々木 典士/ワニブックス

    ミニマリストで一世を風靡した著者が次に選んだテーマ「習慣」。人を動かし、変えるモノこそ「習慣」である。

    No.86『5秒後に意外な結末 パンドラの赤い箱』

    桃戸ハル 編著・usi 絵/学研プラス

    恐怖、笑い、感動、風刺、ブラックユーモアなど、全編「ページをめくれば驚きの結末」が100連発。読書嫌いな子でもどんどん読める商品を目指しました。

    No.87『トヨタ物語』

    野地秩嘉/ 日経BP社

    トヨタ自動車の”強さ”の秘密について、そのルーツをさかのぼり、当時を知る方々に取材をし尽くした、取材期間7年に及ぶ集大成ともいえる一冊。「トヨタ生産方式」誕生秘話等、トヨタ自動車が現在も培っている素の部分が判る本です。

    No.88『天白紀行』

    山田宗睦/樹林舎

    名古屋にある天白区という区の「天白」(てんぱく)とは何かを、天白区にある出版社が調べたい―と出した本。

    No.89『はじめての土偶』

    武藤康弘 監修・譽田亜紀子 取材 文/世界文化社

    土偶ってこんなに面白い!「巨大デベソ!」「自慢の眉毛」「ロケット型ボイン!」など、ツッコミながら面白おかしく学べる入門書。夏休みの自由研究や、新たな趣味の候補にいかがですか?日本全国土偶分布図付き。

    No.90『OK、たぶんOK』 ※タイトルは仮のものです

    木梨憲武/KKベストセラーズ

    木梨さんの自由な生き方、仕事も遊びもとにかく楽しむ。いつの間にか多くの方に愛されるキャラと人間味あふれる優しさを余す所なく伝えます。

    No.91『働き方の哲学』

    村山昇 著・若田紗希 絵/ディスカヴァー・トゥエンティワン

    「私達は、なぜ働くのか?どう働くのか?」という重厚なテーマを真正面から図解でわかりやすく扱いつつも、ビジネスパーソンに欠かせないフレームワークや時間・健康管理など「これ一冊で大丈夫」と言える幅広いテーマを一冊に凝縮しています。

    No.92『未来製作所』

    太田忠司・田丸雅智・北野勇作・松崎有理・小孤裕介/幻冬舎

    2050年。近未来をテーマに太田忠司、田丸雅智、北野勇作、松崎有理、小孤裕介が2編ずつ短編小説をつくりました。それぞれの趣向をお楽しみ下さい。

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